エゴマ料理

ここでご紹介するのは、健康に効くエゴマ料理、オメガ3不足は現代のほとんどの人の待ったなしの課題。
不足している栄養を補った時の快感はを味わってほしい!
そんな快感を味わうたっぷり入った定番の食べ方をご紹介

① エゴマ油

大根おろしにお酢と醤油に、エゴマオイル小匙1杯
お酢が、油の吸収を助けるのか、徘徊までしていた認知症の方が、
お洋服を自分で着て、ガレージをほうきとちり取りをもって
お掃除されていた姿には、びっくりしました。
そして、オメガ3不足と補った効果を実感しました。

この組み合わせ、ぜひ毎日の習慣にされてください。

② エゴマの実

まずは、お勧めしたいのは、ナッツのように、そのまま食べてください。
栽培法で味も、脂分の含有率でコクも微妙に違います。
1日10g(大匙山盛り1杯)(中学生以上)が1日のオメガ3の必須量に値します。
オメガ3だけでなくカルシウム、鉄分食物繊維、ビタミン、他のミネラル、
丸ごとエゴマの栄養が取れるので、よい実を食べる!これに勝るエゴマの活かし方はありません。
皮も柔らかいのが特徴です。皮の固いゴマと違って、消化されやすいので、そのまま噛んでいただいてください。

エゴマ実力餅

脱脂エゴマが3分の1入ったエゴマの実の力、カルシウム、鉄分食物繊維がたーっぷり。
妊婦さんが、このお餅でつわりも楽になり、便秘貧血知らずに、安産のうえ、
子どもさんもすごく丈夫で、保育園でほめられるとか。若いお母さんが、
エゴマファンになってくれた白川町のとみおばあちゃんの伝授。
油と共にいただくとエゴマの実を丸ごと、体に活かせて、脱脂エゴマの健康になる料理定番!

④ エゴマの葉

スムージーに1枚入れるのは、生葉のある7月8月の楽しみ。
生の葉は強壮剤的(笑)な作用があり、とにかく、毎日3枚で夏バテしない!


そして、乾燥した葉っぱのパウダーで作ったチーズケーキ
(富山のエゴマソムリエ、Cafeふう店主佐々倉文子さん作)

 

定番の葉っぱのキムチ漬けです。
キムチ以外も、醤油漬け、味噌漬け、3年でも保存できます。

ご飯にまいておにぎりは、食欲をそそります。

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